RECNAでは、核兵器が使用されるリスクについて、より理解を深めるため、「北東アジアにおける核兵器リスクの影響評価」プロジェクトを立ち上げることにいたしました。2021年5月から2024年3月までの3年間を予定しています。このたび、その概要を公開しましたので、こちら からご覧ください。
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RECNAでは、核兵器が使用されるリスクについて、より理解を深めるため、「北東アジアにおける核兵器リスクの影響評価」プロジェクトを立ち上げることにいたしました。2021年5月から2024年3月までの3年間を予定しています。このたび、その概要を公開しましたので、こちら からご覧ください。
長崎大学核兵器廃絶研究センターと国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館は、「被爆の実相の伝承」のオンライン化・デジタル化事業を進めるにあたり、被爆前の長崎の様子を捉えた写真を探しています。「あの日」の前、長崎の人々はどんな日常生活を過ごしていたのか。証言と写真を組み合わせることで、よりリアリティのある伝承事業に取り組みます。
写真の提供をご検討いただける方は以下に問い合わせをお願いします。
提供に関する詳細について、担当者よりご案内させていただきます。
詳細については こちらの資料 をご覧ください。
ちらし(A4サイズ) / ポスター(B2サイズ)
※ポスターの掲示や、チラシを置いてくださる方がいらっしゃいましたら〈問い合せ先〉までご連絡ください。
アジア太平洋核不拡散・軍縮リーダーシップネットワーク (APLN) 、世宗研究所と日本パグウォッシュ会議が共同で開催したオンラインワークセミナーの開催報告・動画が公開されました。
どうぞ、こちら(日本パグウォッシュ会議ウェブサイト)から、ご覧ください。
2021年度版『世界の核弾頭データ』及び『世界の核物質データ』の解説しおりを公開しました。以下のサムネイル画像をクリックしてご覧ください。
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★ ポスターの元となったデータは「世界の核弾頭一覧」からご覧いただけます。
★ 前年度以前の版は こちら からご覧いただけます。
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★ ポスターの元となったデータは次からご覧いただけます。
・高濃縮ウラン: 保有量一覧 保有マップ
・分離プルトニウム: 保有量一覧 保有マップ
★ 前年度以前の版は こちら からご覧いただけます。
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リーフレットの作成方法
リーフレット作成用PDFをA3用紙に両面印刷し、二つに折った後、三つ折りにします。
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