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RECNAニューズレター Vol.10 No.1 (2021年9月30日発行)

Newsletter_J-10-1   着任の御挨拶 私の「原点」に戻って
- 西田  充

被爆の実相の伝承へ向けて 「被爆者と出会う」デジタル教材
- 林田 光弘

継承と政策の間で RECNA「核遺産・核政策研究会」
- 山口  響

「北東アジアにおける核使用リスクの削減 (NU-NEA)」プロジェクト – 二度と核兵器が使われないために –
- 鈴木 達治郎

新しい時代へ向けての決意 令和3年長崎平和宣言
-広瀬  訓

中満さん、安田さんがユースと懇談
- 吉田 文彦

ナガサキ・ユース代表団 第9期生 活動報告
- ナガサキ・ユース代表団第9期生一同

【書評】 黒澤 満 著 『核不拡散条約50年と核軍縮の進展』
- 阿部 信泰

【書評】 西田 充 著 『核の透明性 − 米ソ・米露及びNPTと中国への適用可能性』
- 樋川 和子

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RECNAニューズレター Vol.9 No.2 (2021年3月31日発行)

Newsletter_J-9-2   RECNAポリシーペーパー 「核兵器禁止条約発効:新たな核軍縮 を目指して」
― 吉田 文彦

被爆75年記念特別シンポジウム開催 「平和・軍縮教育の新たな展開」
― 中村 桂子

北東アジア非核兵器地帯構想 被爆75周年 ナガサキ・核とパンデミック・シナリオプロジェクト
― 鈴木 達治郎

RECNA研究会 被爆者の経験をどう継承するか
― 桐谷多 恵子 / 橋場 紀子

ナガサキ・ユース代表団 9期生 活動開始
― ナガサキ・ユース代表団

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RECNAニューズレター Vol.9 No.1 (2020年9月30日発行)

Newsletter_J-9-1   対談シリーズ「核・コロナ・気候変動 ― 問題の根っこにあるもの」
― 吉田 文彦

ポリシーペーパー「NPT発効50年:『核のある世界』に立ち向かう」2020年7月
― 鈴木 達治郎

「軍縮教育」に関する共同研究
― 中村 桂子

令和2年 長崎平和宣言 75年目の「核のある世界」
― 広瀬  訓

活動を振り返って
― ナガサキ・ユース代表団第8期生

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RECNAニューズレター Vol.8 No.2 (2020年3月31日発行)

Newsletter_J-8-2   スーザン・サザード著「ナガサキ 核戦争後の人生」日本語版出版記念・特別市民セミナー
― 中村 桂子

教皇フランシスコの被爆地訪問を受けて
― 四條 知恵

特別市民セミナー「アジアにおける米国の戦術核兵器~過去、現在、未来~」
― 鈴木 達治郎

北東アジア非核兵器地帯に向けた日韓提言書(日本語・英語)発表
― 吉田 文彦

RECNA「長崎被爆・戦後史研究会」シンポジウムを開催
― 桐谷 多恵子

「賢人会議の議長報告書」は核軍縮の分断への橋渡しとなるか
― 朝長 万左男

活動開始
― ナガサキ・ユース代表団

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RECNAニューズレター Vol.8 No.1 (2019年9月30日発行)

Newsletter_J-8-1

※ 以後は、年2回 (9月/3月) 電子版のみを発行
  日韓共同ワークショップ「朝鮮半島の平和から北東アジア非核兵器地帯へ」を韓国で開催
― 吉田 文彦

レクナ・ポリシーペーパー第8号『迷路に入った核軍縮:リスク削減に向けて』発刊
― 鈴木 達治郎

2020年NPT再検討会議第3回準備委員会に参加して
― 中村 桂子

ナガサキ・ユース代表団:ニューヨークでの活動
― 「ナガサキ・ユース代表団」7期生

2020年NPT再検討会議第3回準備委員会 サイード議長来訪
― 広瀬 訓

賢人会議 “京都アピール”
― 朝長 万左男

令和元年長崎平和宣言 継承への思い
― 広瀬 訓

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RECNAニューズレター Vol.7 No.4 (2019年3月31日発行)

Newsletter_J-7-4   国立ソウル大学校統一平和研究院(IPUS)との協力覚書更新:韓国研究機関との連携を強化
― 鈴木 達治郎

韓国の世宗研究所と新たな協力へ
― 吉田 文彦

「次世代とつくる核なき世界」を終えて
― 光岡 華子

最近の朝鮮半島情勢の狭間でRECNAの役割は何か?
― 全 炳徳

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RECNAニューズレター Vol.7 No.3 (2018年12月31日発行)

Newsletter_J-7-3   マーク・スー博士を招き、東京で記者会見
― 吉田 文彦

第7期生決定
― ナガサキ・ユース代表団

「原爆投下は必要なかった」 歴史家・長谷川毅氏
― 山口  響

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RECNAニューズレター Vol.7 No.2 (2018年9月30日発行)

  「核なき世界」へどう進むか オバマ氏の側近が講演
― 吉田 文彦

米朝首脳会談の意義と今後の課題
― 鈴木 達治郎

図書館ギャラリー展
― 原田 怜奈

出前授業を通して
― 三浦 大輝

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RECNAニューズレター Vol.7 No.1 (2018年6月30日発行)

  「北東アジアの平和と安全保障に関するパネル」(PSNA):第3回会合
― 鈴木 達治郎

2020年NPT再検討会議第2回準備委員会
― ナガサキ・ユース代表団

賢人会議提言の骨子
― 朝長 万左男

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RECNAニューズレター Vol.6 No.4 (2018年3月31日発行)

  核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)フィン事務局長 来崎
― 鈴木 達治郎

特別市民セミナー報告 核抑止と市民
― 広瀬 訓

希望を持ち続けられる人でありたい~ベアトリス・フィンさんとの対話を通じて~
― 光岡 華子

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RECNAニューズレター Vol.6 No.3 (2017年12月31日発行)

  公開シンポジウム 「核の脅威にどう対処すべきか:北東アジアの非核化と安全保障」
― 鈴木 達治郎

ナガサキ・ユース代表団「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN):インターンシップを通じて感じたこと 」
― 竹田 譲

ナガサキ・ユース代表団「ナガサキ・ユース代表団:6期生決まる」

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RECNAニューズレター Vol.6 No.2 (2017年9月30日発行)

  「土山秀夫先生のご逝去に際して」
― 調 漸

核兵器禁止条約「条約案を賛成多数で採択」
― 中村 桂子

PSNA第2回会合「北東アジアの平和と安全保障に関するパネル(PSNA)ウランバートルで第2回会合」
― 鈴木 達治郎

2017年長崎平和宣言「長崎を最後の被爆地に」
― 広瀬 訓

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RECNAニューズレター Vol.6 No.1 (2017年6月30日発行)

  「2020年NPT再検討会議第1回準備委員会:核兵器法的禁止交渉の影響は?」
― 中村 桂子

研究会発足「「長崎被爆・戦後史」研究会」
― 桐谷 多恵子

ナガサキ・ユース代表団「ウィーンでの活動」

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RECNAニューズレター Vol.5 No.4 (2017年3月31日発行)

  「着任にあたって―被爆地の理から考える」
― 吉田 文彦

公開シンポジウム「北東アジアにおける核テロリズムの脅威」
― 鈴木 達治郎

公開シンポジウム「南アジアの危険な核」 ジア・ミアン博士
― 鈴木 達治郎

ナガサキ・ユース代表団 5期生決まる

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RECNAニューズレター Vol.5 No.3 (2016年12月31日発行)

  北東アジア非核兵器地帯:「ナガサキ・プロセス」の始動
― 鈴木達治郎

核兵器禁止条約交渉開始の決議を採択
― 中村桂子

北朝鮮の核の脅威にどう対応すべきか
― 広瀬訓

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RECNAニューズレター Vol.5 No.2 (2016年9月30日発行)

  ナガサキ・ユース代表団:北東アジア非核兵器地帯
― 白波宏野

ピースキャラバン
― 稲垣歩海

これからの日本の課題
― 中村桂子

ナガサキ・ユース代表団第4期生が決定
― 前号に続きユース3名

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RECNAニューズレター Vol.5 No.1 (2016年6月30日発行)

  国連公開作業部会(OEWG)
― 中村桂子

オバマ米大統領広島訪問と今後の課題
― 鈴木達治郎

マハティール博士の信念
― 広瀬訓

ナガサキ・ユース代表団第4期生が決定
― 前号に続きユース3名(残り3名は次号に掲載)

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RECNAニューズレター Vol.4 No.4 (2016年3月31日発行)

  「北東アジア非核化専門家パネル」ワークショップ :「ナガサキ・プロセス」構築を目指して
― 鈴木達治郎

モンゴルの経験に学ぶ
― 中村桂子

核物質の管理と核テロの可能性
― 広瀬訓

ナガサキ・ユース代表団第4期生が決定
― ユース4名(他6名は次号以降に掲載)

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RECNAニューズレター Vol.4 No.3 (2016年1月15日発行)

  第61回パグウォッシュ会議『長崎宣言』を踏まえて
― 鈴木達治郎

トラック2の可能性
― 広瀬訓

第9回「国際学生・ヤングパグウォッシュ会議」長崎世界大会の開催
― 榎本浩司

国連作業部会を設置
― 中村桂子

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RECNAニューズレター Vol.4 No.2 (2015年10月30日発行)

  核兵器のない世界に向けた「若者宣言」
― 中村 桂子

「第25回国連軍縮会議in 広島」と「被爆70年記念核軍縮シンポジウム:核兵器廃絶に向けての課題と展望―2015年NPT再検討会議の結果を踏まえて」
― 鈴木 達治郎

平和の原点に立ち返るために
― 広瀬 訓

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RECNAニューズレター Vol.4 No.1 (2015年6月30日発行)

  2015年NPT再検討会議を振り返って
― 広瀬訓/中村桂子

ラムジーノ事務総長一行来崎、特別講演を開催
― 鈴木達治郎

核兵器廃絶に向けて新たなアプローチを~将来を見据えた平和教育が今後の鍵~
― 河野早杜

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RECNAニューズレター Vol.3 No.4 (2015年3月31日発行)

  「核兵器のない世界」へ:ベンチマークと時間枠
― 梅林宏道

平和活動、高校生から大学生へのバトン
― 三根眞理子

核兵器廃絶への前進は?
― 広瀬訓

ナガサキ・ユース代表団第3期生が決定
― 前号に続きユース7名

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RECNAニューズレター Vol.3 No.3 (2015年1月30日発行)

  核兵器の非人道性:ウィーン会議に出席して
― 中村桂子

グレゴリー・カラーキー博士(米UCS)を迎えて
― 鈴木達治郎

被爆体験を語り継ぐ場
― 四條知恵

ナガサキ・ユース代表団第3期生が決定
― ユース5名(他7名は次号に掲載)

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RECNAニューズレター Vol.3 No.2 (2014年9月30日発行)

  ワークショップ「北東アジアの非核化と世界の非核化」を開催
― 梅林宏道

ダナパラ氏を迎えて
― 鈴木達治郎

問われる日本の立場
― 広瀬訓

若者の取り組み
― 中村桂子/中原ゆかり

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RECNAニューズレター Vol.3 No.1 (2014年6月30日発行)

  科学者の社会的責任と核問題
― 鈴木達治郎

「北東アジア非核兵器地帯」設立が国連の課題に
― 梅林宏道

2015再検討会議にむけて前途多難
― 広瀬訓

ナガサキ・ユース代表団二期生としての活動を終えて
― 新崎さくら

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RECNAニューズレター Vol.2 No.4 (2014年3月31日発行)

  パグウォッシュ国際会議を長崎へ
― 調漸

「被爆体験の継承と核兵器廃絶」
― 高山真

報告:核兵器の非人道性に関する「ナヤリット会議」に参加して
― 中村桂子「ナガサキ・ユース代表団」

二期生に選ばれて
― 山中智絵

「核兵器のない世界を目指して」:第一クールの感想
― 広瀬訓

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RECNAニューズレター Vol.2 No.3 (2014年1月31日発行)

  「世界の核弾頭データ」追跡プロジェクトに取り組んで
― 冨塚明第

68回国連総会第一委員会モニター
― 中村桂子

ハイデンとナガサキの新たな架け橋に
― 江島健

不発弾
― 広瀬訓

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RECNAニューズレター Vol.2 No.2 (2013年9月30日発行)

  共鳴したソウル非核兵器地帯ワークショップと国連公開作業部会
― 梅林宏道

2013年長崎平和宣言文 被ばく地長崎の焦燥感
― 広瀬訓

「核兵器のない世界をめざして」モジュールⅡ
― 三根眞理子

「大学生が動き出す―核の今、世界の未来」未来を変える担い手として
― 田平 由布子

編集後記
― 広瀬訓

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RECNAニューズレター Vol.2 No.1 (2013年6月30日発行)

  設立後一年を振り返る
― 梅林宏道

山積する課題と微かな希望
― 広瀬訓/中村桂子

ジュネーブでの経験が残したもの
― 胡芳欣

ジュネーブで踏み出した”平和な未来への第一歩”
― 斉藤佑布子

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RECNAニューズレター Vol.1 No.4 (2013年3月20日発行)

  RECNA研究プロジェクト 北東アジア非核兵器地帯への大胆なパッケージを追求
― 梅林宏道

ジュネーブ、そしてその先へ
― 中村桂子

核兵器廃絶市民講座
― 三根眞理子

核兵器のない世界を目指して K-SOAPオペラ?
― 広瀬訓

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RECNAニューズレター Vol.1 No.3 (2013年1月20日発行)

  国際人道法としての核兵器禁止提案
― 広瀬訓

設立に至る経緯(その2)
― 調漸

国連第一委員会モニター
― 中村桂子

スティーブン・リーパーさんを迎えて
― 福田翔生/前川陽香

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RECNAニューズレター Vol.1 No.2 (2012年9月20日発行)

  RECNAはこうして生まれた:設立に至る経緯(その1)
― 調漸

8・9 長崎からの発信:平和宣言2012
― 三根眞理子

核軍縮・不拡散には多分野の協力が不可欠:CTBTOトート事務局長は語る
― 広瀬訓

学生サポーターズ、第一歩
― 堤大地

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RECNAニューズレター Vol.1 No.1 (2012年6月20日発行)

  発刊にあたって RECNAの初心:「核兵器なき世界」へ状況を動かす。担い手を育てる。
― 梅林宏道

国連軍縮局も写真で紹介
― 広瀬訓

ブログで発信、議連で報告、学内で講座
― 中村桂子

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