Print Friendly and PDF
ポリシーペーパー「教皇フランシスコ:被爆地からの発信」を公開
2020年2月4日

REC-PP-09

教皇フランシスコ:被爆地からの発信(2020年2月)

吉田 文彦, 広瀬 訓, 山口 響, 四條 知恵

2019年11月24日、ローマ教皇フランシスコが、被爆地を長崎、広島の順に歴訪し、核兵器廃絶にむけ力強いメッセージを発信されました。

今回の被爆地訪問が、核軍縮においてどのような意義を持ち、日本の核政策に与える含意がどのようなものであったか、さらには、長崎のカトリック教会においてどう影響を与えたかについて、専門的観点から、RECNAポリシーペーパー9号としてまとめました。

>> REC-PP-09の全文はこちら

>> 既刊のRECNAポリシーペーパー(政策研究報告)はこちら

 


Category お知らせ

このページのトップへ

月別アーカイブ

  • nu-nea_project2021-2023
  • J-PAND
  • RECNA図書
  • 第2回オピニオン賞
  • 「被爆の実相の伝承」のオンライン化・デジタル化事業ウェブサイト
  • YouTube共通チャンネル
  • YouTubeユース動画再生リスト
  • 世界の核弾頭データ
  • 世界の核物質データ
  • 北東アジアの平和と安全保障に関するパネル(PSNA)
  • ニューズレター
  • ポリシーペーパー
  • レクナの目
  • Monitor BLOG
  • 市民データベース
  • 核兵器廃絶長崎連絡協議会
  • ナガサキ・ユース代表団
  • RECNAアクセス