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『平和と核軍縮』誌で論文2本公開(アメリカの核覇権のゆくえ/米中紛争と朝鮮半島情勢)
2018年11月19日

RECNA編集、テイラー&フランシス社発行の英文学術誌『平和と核軍縮』誌で、以下2本の論文を公開しました。いずれも無料でお読みいただけます。

・トランプと米核覇権の空白期(ピーター・ヘイズ)
 Peter Hayes, “Trump and the Interregnum of American Nuclear Hegemony”

・北東アジアにおける安全保障環境の変化――米中紛争とその朝鮮情勢への影響(李成賢[リ・ソンヒョン])
 Seong-hyon Lee, “The Shift of Security Environment in Northeast Asia: The US–China Conflict and its Implications for Korea”

 


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