ナガサキ・ユース代表団 第13期生 活動報告会
(長崎大学文教キャンパス グローバル教育・学生支援棟 4階[マップ])
※会場(文教スカイホール)へは事前申込なしで入場いただけます。
・専用駐車場はございませんので、当日は公共交通機関をご利用ください。
※オンライン視聴には事前登録が必要です。
こちらからお申込みください。
・オンライン配信を視聴するためのURLは参加申込時に登録したメールアドレスに届きます。
・メールが届かない場合は、迷惑メールに入っている可能性もありますので、そちらもご確認ください。
ナガサキ・ユース代表団第13期生6名は、2024年12月の結成以来、勉強会や研修などを重ねてきました。その一環として、4月28日から5月2日まで、ニューヨークの国連本部で開催された2026年NPT運用検討会議第3回準備委員会に参加し、各国代表による演説などを傍聴するとともに、サイドイベントの開催、各国の政府関係者やNGOとの面会、他国の若者との交流などの活動を行いました。
これまでの活動を通じて学んだことや感じたこと、今後の抱負などについて、報告会を開催いたしますので、是非ご参加ください。

西田充・長崎大学多文化社会学研究科教授/RECNA兼任教員が国際学術雑誌 Journal for Peace and Nuclear Disarmament(『平和と核軍縮』誌)に執筆した論文「核兵器禁止条約を回避する日本の論理(非論理?)と打開策の提示」に関して、発行元のテイラー&フランシス社がインタビュー記事を掲載しました。















