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【報告】《長崎》公開国際シンポジウム(2012年12月8日)
2012年12月9日

《長崎》公開国際シンポジウム
「北東アジア非核兵器地帯の実現へ―新しいアプローチの可能性」
“Towards a NEA-NWFZ―Time for a New Approach”

日時: 2012年12月8日(土) 15:00-17:00
場所: 長崎大学文教キャンパス・新棟4階ホール
共催: 核兵器廃絶長崎連絡協議会
長崎大学
長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)
オープン・ソサエティ財団上級顧問
モートン・H・ハルペリン博士
ノーチラス研究所所長
ピーター・ヘイズ博士
パネル討論の様子

 

主催者挨拶: 田上 富久 (長崎市長)
片峰 茂 (長崎大学長)
基調講演: 梅林 宏道 (長崎大学核兵器廃絶研究センター長)
 「新しいアプローチの必要性」
モートン・H・ハルペリン (オープン・ソサエティ財団上級顧問)
 「包括的協定の提案」

パネル討論:

閉会挨拶:

【モデレーター】
中村 桂子 (長崎大学核兵器廃絶研究センター)
【パネリスト】
ピーター・ヘイズ (ノーチラス研究所所長)
李起豪(イ・キホ) (韓国・韓信大学平和と公共性センター長)
張貴洪(チャン・グィホン) (中国・復旦大学国連・国際機関研究センター長)
水本 和実 (広島市立大学広島平和研究所副所長)
ランディ・ライデル (国連軍縮上級専門官)
調 漸 (核兵器廃絶長崎連絡協議会)


チラシ667KB

>>第1回国際ワークショップについて


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