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RECNAニューズレター Vol.6 No.2 (2017年9月30日発行)

―― 「土山秀夫先生のご逝去に際して」
― 調 漸
核兵器禁止条約
「条約案を賛成多数で採択」
― 中村 桂子
PSNA第2回会合
「北東アジアの平和と安全保障に関するパネル(PSNA)
  ウランバートルで第2回会合」
― 鈴木 達治郎
2017年長崎平和宣言
「長崎を最後の被爆地に」
― 広瀬 訓>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.6 No.1 (2017年6月30日発行)

―― 「2020年NPT再検討会議第1回準備委員会:
核兵器法的禁止交渉の影響は?」
― 中村 桂子
研究会発足
「「長崎被爆・戦後史」研究会」
― 桐谷 多恵子
ナガサキ・ユース代表団「ウィーンでの活動」>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.5 No.4 (2017年3月31日発行)

―― 「着任にあたって―被爆地の理から考える」
― 吉田 文彦
公開シンポジウム
「北東アジアにおける核テロリズムの脅威」
― 鈴木 達治郎
公開シンポジウム
「南アジアの危険な核」 ジア・ミアン博士
― 鈴木 達治郎
ナガサキ・ユース代表団 5期生決まる>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.5 No.3 (2016年12月31日発行)

―― 北東アジア非核兵器地帯:「ナガサキ・プロセス」の始動
― 鈴木達治郎
核兵器禁止条約交渉開始の決議を採択
― 中村桂子
北朝鮮の核の脅威にどう対応すべきか
― 広瀬訓>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.5 No.2 (2016年9月30日発行)

―― ナガサキ・ユース代表団:北東アジア非核兵器地帯
― 白波宏野
ピースキャラバン
― 稲垣歩海
これからの日本の課題
― 中村桂子
ナガサキ・ユース代表団第4期生が決定
―前号に続きユース3名>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.5 No.1 (2016年6月30日発行)

―― 国連公開作業部会(OEWG)
―中村桂子
オバマ米大統領広島訪問と今後の課題
―鈴木達治郎
マハティール博士の信念
―広瀬訓
ナガサキ・ユース代表団第4期生が決定
―前号に続きユース3名(残り3名は次号に掲載)>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.4 No.4 (2016年3月31日発行)

―― 「北東アジア非核化専門家パネル」ワークショップ :「ナガサキ・プロセス」構築を目指して
―鈴木達治郎
モンゴルの経験に学ぶ
―中村桂子
核物質の管理と核テロの可能性
―広瀬訓
ナガサキ・ユース代表団第4期生が決定
―ユース4名(他6名は次号以降に掲載)>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.4 No.3 (2016年1月15日発行)

―― 第61回パグウォッシュ会議『長崎宣言』を踏まえて
―鈴木達治郎
トラック2の可能性
―広瀬訓
第9回「国際学生・ヤングパグウォッシュ会議」長崎世界大会の開催
―榎本浩司
国連作業部会を設置
―中村桂子>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.4 No.2 (2015年10月30日発行)

―― 核兵器のない世界に向けた「若者宣言」
―中村 桂子
「第25回国連軍縮会議in 広島」と「被爆70年記念核軍縮シンポジウム:核兵器廃絶に向けての課題と展望―2015年NPT再検討会議の結果を踏まえて」
―鈴木 達治郎
平和の原点に立ち返るために
―広瀬 訓>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.4 No.1 (2015年6月30日発行)

―― 2015年NPT再検討会議を振り返って
―広瀬訓/中村桂子
ラムジーノ事務総長一行来崎、特別講演を開催
―鈴木達治郎
核兵器廃絶に向けて新たなアプローチを
~将来を見据えた平和教育が今後の鍵~
―河野早杜>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.3 No.4 (2015年3月31日発行)

―― 「核兵器のない世界」へ:ベンチマークと時間枠
―梅林宏道
平和活動、高校生から大学生へのバトン
―三根眞理子
核兵器廃絶への前進は?
―広瀬訓
ナガサキ・ユース代表団第3期生が決定
―前号に続きユース7名>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.3 No.3 (2015年1月30日発行)

―― 核兵器の非人道性:ウィーン会議に出席して
―中村桂子
グレゴリー・カラーキー博士(米UCS)を迎えて
―鈴木達治郎
被爆体験を語り継ぐ場
―四條知恵
ナガサキ・ユース代表団第3期生が決定
―ユース5名(他7名は次号に掲載)>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.3 No.2 (2014年9月30日発行)

―― ワークショップ「北東アジアの非核化と世界の非核化」を開催
―梅林宏道
ダナパラ氏を迎えて
―鈴木達治郎
問われる日本の立場
―広瀬訓
若者の取り組み
―中村桂子/中原ゆかり>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.3 No.1 (2014年6月30日発行)

―― 科学者の社会的責任と核問題
―鈴木達治郎
「北東アジア非核兵器地帯」設立が国連の課題に
―梅林宏道
2015再検討会議にむけて前途多難
―広瀬訓
ナガサキ・ユース代表団二期生としての活動を終えて
―新崎さくら>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.2 No.4 (2014年3月31日発行)

―― パグウォッシュ国際会議を長崎へ
―調漸
「被爆体験の継承と核兵器廃絶」
―高山真
報告:核兵器の非人道性に関する「ナヤリット会議」に参加して
―中村桂子「ナガサキ・ユース代表団」
二期生に選ばれて
―山中智絵
「核兵器のない世界を目指して」:第一クールの感想
―広瀬訓>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.2 No.3 (2014年1月31日発行)

―― 「世界の核弾頭データ」追跡プロジェクトに取り組んで
―冨塚明第
68回国連総会第一委員会モニター
―中村桂子
ハイデンとナガサキの新たな架け橋に
―江島健
不発弾
―広瀬訓>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.2 No.2 (2013年9月30日発行)

―― 共鳴したソウル非核兵器地帯ワークショップと国連公開作業部会
― 梅林宏道
2013年長崎平和宣言文 被ばく地長崎の焦燥感
― 広瀬訓
「核兵器のない世界をめざして」モジュールⅡ
― 三根眞理子
「大学生が動き出す―核の今、世界の未来」
未来を変える担い手として
― 田平 由布子
編集後記
― 広瀬訓>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.2 No.1 (2013年6月30日発行)

―― 設立後一年を振り返る
― 梅林宏道
山積する課題と微かな希望
― 広瀬訓/中村桂子
ジュネーブでの経験が残したもの
― 胡芳欣
ジュネーブで踏み出した”平和な未来への第一歩”
― 斉藤佑布子>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.1 No.4 (2013年3月20日発行)

―― RECNA研究プロジェクト
北東アジア非核兵器地帯への大胆なパッケージを追求
― 梅林宏道
ジュネーブ、そしてその先へ
― 中村桂子
核兵器廃絶市民講座
― 三根眞理子核兵器のない世界を目指して
K-SOAPオペラ?
― 広瀬訓>>詳しくはこちら


RECNAニューズレター Vol.1 No.3 (2013年1月20日発行)

―― 国際人道法としての核兵器禁止提案
― 広瀬訓
設立に至る経緯(その2)
― 調漸
国連第一委員会モニター
― 中村桂子
スティーブン・リーパーさんを迎えて
― 福田翔生/前川陽香>>詳しくはこちら


RECNAニューズレター Vol.1 No.2 (2012年9月20日発行)

―― RECNAはこうして生まれた:設立に至る経緯(その1)
― 調漸
8・9長崎からの発信:平和宣言2012
― 三根眞理子
核軍縮・不拡散には多分野の協力が不可欠:CTBTOトート事務局長は語る
― 広瀬訓
学生サポーターズ、第一歩
― 堤大地>>詳しくはこちら

RECNAニューズレター Vol.1 No.1 (2012年6月20日発行)

―― 発刊にあたって
RECNAの初心:「核兵器なき世界」へ状況を動かす。担い手を育てる。
― 梅林宏道
国連軍縮局も写真で紹介
― 広瀬訓
ブログで発信、議連で報告、学内で講座
― 中村桂子>>詳しくはこちら

 

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